Edge IEモード ポップアップブロック許可の設定が効かない(’22/01/01情報追加)

YouTubeに動画をアップしました。

Edge IEモード ポップアップブロック許可の設定が効かない 023

Edge IEモード ポップアップブロック許可の設定が効かない

こんばんは!きんです。

EdgeのIEモードでポップアップブロックが利かない事象がありました。
(効かないが正しいですね・・・汗)
(ここのお仕事(副業とも言えないようなレベルですが)からは離れる話ですが)
まだネット上に載っていないようなこともお聞きしましたので、載せておきます。

もちろん、条件があるようです。

条件的には、

・ドメイン参加ユーザー
・もちろんEdgeのIEモード
(結局は、Edgeでは動かないレガシーアプリを利用している時と言えばいいでしょうか)
・IE側のグループポリシーの設定がされていない

が重なると起きるようです。
どうも、インターネットオプションから個別に設定しただけでは、解決できないらしい。です。

インターネットオプションのプライバシータブのポップアップブロックの設定において、ユーザーが単独で設定しても、IEモードでは反映されないようです。

ドメインに参加している場合は、グループポリシーとして設定しないと、
Edge(IEモード)のポップアップブロックを回避できないとお聞きしました。

仕様は以下のようになっているとのことです。

Edge IEモード
グループポリシーで設定 Edgeのグループポリシーで管理 IEのグループポリシーで管理
ユーザーが手動で設定 Edgeの設定画面で設定
edge://settings/content/popups
左記と同

上記の場合においても、個人でEdgeに設定したポップアップブロックの設定は有効のようです。
なんらかの状況により、IE側のグループポリシーを設定することができない場合、エンドユーザー一人一人に設定してもらえば、回避することは可能です。

MS社としても、ブログなどでの公開も検討されるようなことを仰っていました。

(’22/01/01追加情報)

1/1からやらんでもいいような気もしますが・・・(苦笑)
このページは、結構見に来てくれている方がいるようで、それなりに同じようなことで困ってらっしゃる方もいるのかしら?
と、思ったり。

インターネットオプションでも、ポップアップブロック解除できるようです。
ただし、設定を誤ると危険ですので、御社のセキュリティ担当やIT部門の方と相談して対応を検討すべきと思います。
(「御社」と言っていますが、IEモード自体が企業に対してのサービス(?)の面が強そうですので、個人ユーザーで困られる方は、あんまりいないですよね?)

インターネットオプション
セキュリティタブ
信頼済みサイト((!!!注意!!!)インターネットでは行わない。危険性が高まります)
レベルのカスタマイズ
の中の
ポップアップブロックの使用
を無効
にすると、IEモードでも効くようです。(ポップアップブロックにかからないようです)
(!!!画面イメージの下に注意事項があるので、必ず確認をしてください!!!)


(!!!注意事項!!!)

インターネットのゾーンで行うのは危険だと思います。
変なサイトがよく開きますよね。新しいページで(ポップアップとして。最近は よくわからんですが)。

信頼済みサイトにするためには、サイトを登録しないといけません。
その辺りも含めて、また、上記のグループポリシーで設定する方法も含めて、
どのような設定をするのが、ユーザーにとってよいのか、セキュリティをどのように担保するのか、
御社の全社全体で考えるのが良いかと思います。
(結構、地味な問題なのに、大問題になったりします)
(わたしのお世話になっている企業でも、大変なことになりそう・・・な感じです)

さて、また、しばし・・・寝正月・・・ZZz…

シェアしていただけるとうれしいです。

動画を追加しました - 2021/09/24 段戸湖から寧比曽岳・筈ヶ岳へ

YouTubeに動画をアップしました。

もともと動画を撮るつもりはなくて、
段戸湖から筈ヶ岳まで行くのに、かなりの時間を見込んでて、でも思ったよりも早く帰路につくことができて、
帰りは自然を見る余裕もできて、水の流れの素晴らしさを感じて、撮ろうと思いました。

https://www.youtube.com/watch?v=1uMJBZEWMFo&list=PLDaI7wInfzllKXgROau5g3K8JRxglD-uo

少しでも、自然を感じていただければ、わたしとしては、うれしいです。

ぜひとも、現地で感じてください。

文章で書いた方のブログ(投稿)です↓
https://kinchannn.jp/2021/09/25/2021-09-24-dondoko-nebisodake-hazugatake/

シェアしていただけるとうれしいです。

2021/09/24 段戸湖から寧比曽岳・筈ヶ岳へ

7時ぴったりに登りはじめ、16時に終わりました。
(動画を何回か撮っていたので、少し遅れました)

このルートで筈ヶ岳まで行くのは、ちょっときつかったかな?
でも、なんとかこなしてきました。

筈ヶ岳は、現在、通行止めになっているので、自己責任となります。
(ネットの情報では、伐採作業で数年経っているとか?)
(通行止めの場所では、東海自然歩道から外れる旨の記載もあるため、ルートを外れないように通行禁止にしているような気もします)

朝は涼しく、昼間は日が昇るにつれ、やはり暑さはありました。
日影が多いので、そこまで気にはなりませんでした。

段戸湖からは(裏谷コースは)、かなり緩い登りがかなりの時間続きます。飽きるくらい。
(帰りは余裕ができて、動画を撮ったりするのですが)

富士見峠が近づくと、一気に登りになります。
ここに着くまでに2時間20分ほどかかっています。

富士見峠まで登れば、寧比曽岳は近いです。

寧比曽岳。
一休みします。

寧比曽岳から筈ヶ岳は遠いイメージがありました。
行きは長い下りを2本こなしました。
帰りはこの2本を登ることになります。かなり大変です。
復路での、この2本を登るのは大変です。くたくたになります。

寧比曽岳から段戸湖へ戻るのも、かなり時間がかかります。
ある程度、余裕を持った計画を組んだ方がよいかと思います。
筈ヶ岳まで行くつもりであれば、途中で戻ることも頭の隅に入れた方がいいです。
往復19キロ、かなり遠いです。

途中の写真を何枚か載せておきます。


https://youtube.com/playlist?list=PLLD5hk0hr_NMZMCaSW_ktk0JuBvS1bBTS

動画は後で載せれたら、Youtubeにアップします。
(スマホからの撮影したのですが、あまりよくなさそう)

シェアしていただけるとうれしいです。

2021/09/19 曽良山(鶴岡山・西山)

2021/09/19 曽良山(鶴岡山・西山)へ行ってきました。

愛知と岐阜の県境のようですが、実際には曽良山道から登ったので、土岐の曾木公園の方から登りました。
(コロナ緊急事態宣言で、県外への移動は自粛してくださいの案内がでてましたが・・・すいません)

はじめは道路から始まりますが、ほどなく山道に、登りもきつくなります。

8合目までけっこうな上り坂を行くことになります。

そこからはそんなにきつくなかったかな?

山頂です。

幸せの鐘、けっこう大きな音で鳴りました。

下りは鶴岡山道へ、細野城址を見て、また戻って師岩~正福寺を通り、
中馬街道を回って戻ります。

細野城址では、一人で道の整備をされているという方に会いました。
(後ろ向いている方。山を撮ろうとして、入っていました)

細野城址から見える山々を教えていただきました。

右側に見えるのが御岳

左側は白山とのこと

道を整備されていること、除草作業に何日もかかること、
木を伐採して展望をよくされていることを聞きました。

おひとりで活動されていることも聞きました。

70を過ぎて大変なような話をされていましたが、
道を整備し、展望の良いところも作っていただけてること、
毎日のように登られていること(たしか)
頭が下がる思いでした。
これからもがんばってください。

師岩からの一枚
(滑るかもしれないので、気を付けましょう)

肥田川源流。
写真で小川を撮ると、あまり綺麗に見えないですね。
枯れ木や枯れ葉が目立ちすぎて、水の綺麗さが見えてこないです。
山の恵みである水をいただきました。

以前使われていたらしい、養殖池だったかな?

麓までたどり着きました。
正福寺

中馬街道のはじまりです。

白鳥神社
階段、きついです。
今回、一番の角度かも。

すぐ横の岩

思ったよりも遠かったでした。

細野城址で会われた方に遠いよと言われてはいましたが、
少し甘く見てました。

きっと、曽良山。
もうすぐゴール。

戻ってきました。

スマホの歩数計で12kでした。
最初の登りと回り道で、けっこう疲れました。

山とお会いした方に感謝。
ありがとうございました。

シェアしていただけるとうれしいです。

鹿島山、大鈴山、平山明神山、そしてヤマビル

こんにちは!
わたしはお盆休みに突入しまして、一昨日(8/10)山登りに行ってきました。

愛知県の東部、
鹿島山、大鈴山、平山明神山です。
登山ガイドに載っているルートを辿りたいと思いました。

前日に台風9号が日本列島を抜けていき、当日の現地は雨がパラッパラッと降る程度でした。
気にならない程度だったので、いざ!登ることとしました。

和市の登山口。
こんな感じのところでした。

 

 

(この写真は下山した後に撮りました)

看板が2つ

けっこう危険らしい・・・(汗)もちろんルートに入っていまして・・・。
今回は登山用の靴を買って、トレッキング用のポールも初めて装備。
経験は少ないですが(初心者かも。5つ目くらいかな。山は)、行ってみるか!

この写真も下山した後に撮ったのですが、
登るときには、ぜんぜん気にもしていませんでした。

この場所から少し上ると、WCがあるので、まずは用を足していきました。
そのWCには、ヤマビル対策用として、塩が袋に入れて置いてあったのです。
一応?くらいの気持ちで1袋を持っていきました。
(この辺りは写真なし)

また登山口まで降りてきて、1枚目の写真から左側の方へ歩き、
ひとつめの山、鹿島山を目指します。
(民家の手前まで行くと、登り口がありました。けっこう分かりにくい)

これがまた大変でした。
鹿島山まで、ほとんど登り・・・。すぐに疲れが・・・。
途中の池葉守護神社。

辺りがもやっていたのと、カメラのレンズも曇ってます。

その神社の後ろに道があるのかな?
と思い、進むも途中で道が無くなる・・・。
おかしいな・・・と思ったら、神社の右側にある広場の方に、
鹿島山までの案内がありました。

ここも写真を撮り忘れていたのですが、
十分に気を付けるよう、案内板がありました。

ここの3山は、装備をきちんとした方がいいです。
今回、靴とポールを準備しましたが、ポールもあった方が大分楽かと思います。
(今までは、ジョギングシューズでなんとかなってた。レベル5のうちの1の山だったのかな。今までは)
そして、ヤマビル対策もきちんと対策要です。

ここからずっと上り坂、ほんとにきついです。
すでに筋肉に疲労を感じました(日頃の運動不足がいかんのだけど)
でも、写真の撮影時間見たら、30分程度で鹿島山の山頂まで着きました。

山頂からは展望が良くないようでした。
(写真は載せてないですが、木に邪魔されてました)

少し休憩をしていると・・・顔にぶらぶらするものが見えたんです。
ヤマビルでした。

あわてて振り落とし、先ほどゲットした塩で撃退。
ほんとにいるんだ・・・と初めて認識したのもつかの間、
足元におるおる(笑)靴に付いているもの、ズボンを駆け上がってくるもの、
びっくり、恐怖そのものです。
見える範囲(ここポイント)、払い落として、渾身の塩の一撃。

なんとか収まりましたが、ひとつめの山を登りきり、
すでに帰りたいモード(笑)ヤマビルの襲撃、知らないし(笑)

でも、また、あの道を帰るのは、はっきり言って、しんどい。
進むしかなかったんです。

大鈴山までは、比較的、楽だったような気がします。
木で両側はよく見えませんでしたが、稜線のようなところを通って大鈴山まで。
風が結構ありました。

大鈴山からは少し開けていて、山が見えていました。
(何の山かは分からず。この時もヤマビルの脅威に怯えてました)

しばし休んで、下の方を確認すると・・・

ズボン、血まみれ(笑)
中に入って、食らっていたようです(笑)
他にも数か所、赤いあとが見られます。

その部分を揉んで、とりあえずはヤマビルの圧死を狙いました。
(脱いで確認するとかは無理です。もうすでに追い込まれている。逃げたい一心)
この写真の状況のところは、すでに圧死していることでしょう。
もうかゆい気がして、たまらないですね。

ふたつ目の山を登りましたが、戻るか進むか、
・・・進むしかなかったんです。戻るのは、鹿島山経由の道しか知らなかったので。

平山明神山を目指します。

途中で撮った写真かな?
どこで撮ったかは分からず。

看板の通り、レベルが上がりました。
体力度でいうと鹿島山が一番きつかったような気がしますが、
難易度は平山明神山の断然高かったです。
写真の撮影時間から着くまでに1時間くらいかかったようです。

ほとんど木にくくり付けているテープが頼りです。
急な下りや、本当に急な登り、トレッキングポールが無かったらかなりきついと思います。
平山明神山の山頂当たりの登りは本当に大変でした。
落ちたらただではすまない。
(今にして思えば、写真を撮ればよかった)

平山の平は平らじゃないのか?いえいえ、そんなことないです。やばいです。
本当に危ないです。
ここで諦めるのもアリです。

登り切って、西の覗き、東の覗き、というのがあるらしいのですが、よく分からず。
(頂上ではなくて、小明神山というところ?かも。登山中はよく分からなかった)

平山明神山周辺から撮った写真がこちら。
大鈴山と思います。

三ツ瀬明神山と思われます。

また小明神山に戻って、よく見ると、平山明神山は別のところみたいな・・・。

「えっ?ここじゃないの?」
これでパニクりました。
「道はずれた?平山明神山へ行こう」

テープを頼りに進みます。
急な岩場を降りて(かなり危険)再び登ると、行き止まりなんです。
今にして思えば、ここが平山明神山だったのかも。
気づかずに、眺めも楽しむ余裕もなく、
行ったり来たりを繰り返して(危ない岩場も昇り降りを繰り返して)、
今度は帰り道も分からず。

一息ついて、落ち着いて考え直しました。

「小明神山に一旦、戻ろう」
これで落ち着きを取り戻しました。

来た道を思い出し、降り始めました。
山頂から下るところには(登りにも利用したところですが)、
岩場にロープが張ってあるところがあり、危険です。
落ちたら真っ逆さま。かなり慎重に降りました。

途中の分岐まで戻りました。

そして、岩小谷山側のルートから堤石峠を通って和市登山口へ戻る予定でした。
しかし・・・、しかしなんです。ここから無茶苦茶大変でした。

この写真は、途中で撮った写真。

この先だったかな。山をかなり下って、川が見えた頃、
どうも、木の伐採作業を行っているようで、かなりの木は切り倒されて、
枝や杉葉でしょうか、散乱状態。道というものは無いような状態。
木に進むところを阻まれ、枝や葉で足は埋まり、非常に歩きにくい。
(ヤマビルがいなかったのが、幸いだったかも)

テープの付いた木も倒されていて、行く先すらままならないような状態です。

堤石峠がどこか分からず、そのまま川に従って下ることに。

平山明神山から堤石峠/岩小谷山/和市方面は、今は歩かない方がいいと思います。
本当に心が折れました。
いつ着くのか・・・1時間半くらいは歩いたようです。

着いたのは、岩小谷山の麓、道路工事を行っているところに出ました。
大工さんに和市方面を教えてもらい、戻ることにしました。

そこから和市登山口まで1時間くらいはかかりました。
岩小谷トンネル。1287メートル・・・もうヨボヨボ状態でした。

今回のポイントをまとめると

・ヤマビル注意。対策を講じて臨んだ方がいいです。
・軽装は危険です。肌を露出しているような状況は、ありえないです。
・鹿島山の登りはかなりきついです。
・平山明神山は難易度高しです。
・平山明神山から堤石峠/岩小谷山/和市方面は
道が整備されるまでは避けた方がよいです。そもそも整備されるのか分かりませんが。
・真夏の中、歩きましたが、500mlペットボトル3本では足りませんでした。

このブログを書いていて気づいたのですが、
YAMAPという良さそうなサイトありますね。
ここの活動日記を参考にしてから、臨むようにします。
(10年前の本だけの情報では、心もとなかった)

ホント、今回は大変でした・・・(汗)

長文、読んでいただき、ありがとうございます。

シェアしていただけるとうれしいです。

無料公開しました! Javaでゲームを作ろう2 - パズルゲーム編 -

きんです。

クがはじまりましたね。
コロナ過ですが、はじまったからには、みんな安全に、選手は思う存分力を発揮し、後世、よかったな。って思えるオリンピックになることをお祈りします。

そういうわたしは、コロナワクチン、1回目を昨日打ちました。
4時間経ったくらいから、腕に痛みは感じます。でも、インフルエンザワクチンやった時とそうは変わらないかな?

打つ/打たないで、いろいろと考えましたが、打つことにしました。
デルタ株が収まらないのと(重症化リスクを避けたい思い)、自分自身が他の人に移してしまうことがないように、
いろいろとぐるぐるとしながら、打つこととしました。

定期的に打たなきゃいけないような状況になるようなら、見直しするかも。かな。

と、きん今日報告はこれくらいにして、本題に。

Javaでゲームを作ろう2 - パズルゲーム編 - 無料公開しました!

ページ ←クリック

あわせて、廃刊としましたので、ご報告させていただきます。

思いは、本の中にも書きましたが(追記させていただき第3版とさせていただきました)、駄作だからですな。はい。
(廃刊したのに、第3版というのも、おかしいか・・・ま、よしとしよう)

よりよいものを作っていく!
そう思っております。その思いは、今も変わりません。

が、今はやる気がおきない・・・(汗)
いつになったら起きるやら・・・


YouTube

シェアしていただけるとうれしいです。

Javaでゲームを作ろう2パズルゲーム編、フリーへの進行状況(6/30)

こんばんわ!きんです。

先日、宣言させていただきました、パズルゲーム編の進捗状況について、
https://kinchannn.jp/2021/06/23/java%e3%81%a7%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%92%e4%bd%9c%e3%82%8d%e3%81%86%ef%bc%92%e3%83%91%e3%82%ba%e3%83%ab%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0%e7%b7%a8%e3%80%81%e3%83%95%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%ab/
お知らせします。

本(実際の本)については、すでに出版停止している模様です。
Kindleについては、先ほど出版停止をかけました。
Kindleはいつ停止になるのか、わからず。最長3か月かかるかも?(汗)

Kindleの状況は、またどこかで確認するとして、
フリー版は、近いうちに公開させていただきます。

よろしくお願いいたします(_ _*

HP掲載ページ

https://kinchannn.jp/javagame_pzl/

YOUTUBE紹介ページ

ありがとうございました(_ _*
よりよいものを目指していきたいと思っております。

シェアしていただけるとうれしいです。

Javaでゲームを作ろう2パズルゲーム編、フリーにしようと思っています。

こんばんは。きんです。

お題の通りなのですが、パズルゲーム編、フリーにしようと思います。
本的にいうと、廃刊ですかね。

本を作った当初から、たしかに思わないでもありませんでした。
読者(読み手)として考えると、びみょうな本だな。と。

かれこれ数年、思い出しては考えていましたが、
そろそろ区切りをつけたいと思っています。

廃刊とし、フリーで公開したいと思います。

まずは、アマゾンKindleで5日間、無料で公開します。
並行して、Kindleの廃刊、書籍の廃刊と進めていきたいと思います。

やったことないので、時間はかかるかも。
お時間ください。
廃刊にあわせて、PDFを公開したいと思います。

アマゾンでの無料公開は、明日からかな?もしくは明後日からの夕方から5日間と思われます。

よろしくお願いいたします(_ _*

Kindleのページ
(無料期間中かどうかは、確認をお願いいたします)

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07GCGYCT6/

HP掲載ページ

https://kinchannn.jp/javagame_pzl/

シェアしていただけるとうれしいです。

白さび病 - アブラナ科・アブラナ属

おはようございます。

Javaと全然関係ないんですが(笑)、
この情報は少なそうなので、UPしますね。

小さいながらも畑を試行錯誤で楽しんでいます。
いろいろなものを育てながら、土も育てていきたい。
そう思って取り組んでいます。
ですが・・・

白さび病なんですわ。


最初に発生したのは、今年の1月から2月にかけて。
黄からし菜(アブラナ科・アブラナ属)に発生しました。

もともとは、堆肥にしようと思って育てていました。
辛みの成分が良いそうで。

土を育てるという目標があるので、薬は使わず、
最初は取り除いていましたが、
一向に収まらず。

いろいろとネットで調べていくと、
白さび病らしいことが分かりました。
他の樹木と菌を共生しているらしく、わたしのいる場所では育てるのが難しいことが分かりました。
(もしかしたら。ここの情報が少なくて、断定できず)

泣く泣く全て処分することとしました。

参考にしたページ

http://yasai-sodatu.net/article/77437867.html

他の樹木というのが、ビャクシン類です。

実は、家の垣根として使われていて、その木を見てみると、
去年まではなかった白いものがあるんです。

共生していそうな気がしますよね。

黄からし菜はあきらめましたが、
実は先日、4/20かな?他の野菜でも発生していました。

小松菜。
(ここから写真なし)

小松菜でですか・・・。
って、小松菜も実は、アブラナ科・アブラナ属らしく、そういうことですか・・・と納得。というか、諦めモード。
病気にかかった部分は処分し、良さそうなところは全て摘み取って冷蔵庫に入っています。

去年の秋から冬~今年の春にかけても、小松菜を育てていたのですが、
その時には特に問題はありませんでした。
なので、黄からし菜と同じ種類であるとも知らず。

そして、その隣に水菜を育てているのです。
こちらもアブラナ科・アブラナ属。
早めに取り入れないと、またやられてしまうかも・・・
と、思っているところです。

菌が野菜と木と共生しているとはつゆ知らず。
野菜を育てるのは、なかなかに難しいです。

去年からはなるべく薬は使わず、土の力を蓄えていこうとしていますが、
それだけではなく、いろいろな関係に、難しさを感じているところです。

小さな畑ですが、自然の難しさ、畑はある意味自然ではないところもありますが、どうやって付き合っていくのがいいのか、長いお付き合いになるんだろうな・・・と思っている次第です。
諦めずに続けていきたいと思っています。

って、Javaはどうした~?って(笑)
USBコントローラが使えるかも?!
と、いうことで、調べています。

使えたら、今まで作ったゲームも対応していけたら~と思っています。

先日、白さび病がまた発生したので、こっちを優先して書きました~。

シェアしていただけるとうれしいです。

球状星団の生い立ち

こんばんは!きんです!

お題の通りなのですが、『球状星団の生い立ち』なんです。

知っていましたか?
銀河の衝突で球状星団が形成されている可能性が高いということ。

わたしが40年くらい前でしょうか。
その生い立ちを知っていたでしょうか。
そういうもの、球状星団がある。ということは知っていたと思います。

それが、銀河通しの衝突でできる。と、最近知りました。
その論自体は、数年前からあったようですが、わたしが知ったのは、数日前のこの記事です。

sorae
天の川銀河の「家系図」をAIが解読。謎の銀河クラーケンとの衝突も
https://sorae.info/astronomy/20210413-ai-milky-way.html

この記事の最後まで読んで、やっと理解しました。
『中心となる銀河が小さな衛星銀河と合体し、多くの球状星団が形成されていく様子がわかります。』

いやぁ~、不思議な感じですね。

ものすごく限られた領域に、密度高く恒星がひしめいている。

不思議ですよね。

ぜんぜんJavaと違うはなしでした。
宇宙のはなしは、素人ながら、好きです。

わたしの作るゲームからも、少しは宇宙を感じてもらえるでしょうか?
Javaでゲームを作ろう4 - JavaFX 3Dゲーム編 -

シェアしていただけるとうれしいです。