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Javaでゲームを作ろう1 - シューティングゲーム編 -

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投稿者:

kinchannn

きんです。 よろしくおねがいいたします。

「※※※ 紙版-100円しました! ※※※ Javaでゲームを作ろう1 第3版を発売しました! 」への2件のフィードバック

  1. きんたろうさん。あなたのおかげでプログラムの知識が深まりました。
    ゲームの会社を受けたことのある人から「余程絵がうまいとか作曲ができないと相手にされない。」と聞かされたことがあります。ゲームのRPGでは「仲間と一緒に冒険しようよ。」ぐらいのノリなのに、現実のゲーム会社は「最初から絵がうまい人が欲しいです。」とか言われるんだったら、大人になってゲームに興味がなくなる人がいるのは仕方ないと思います。私自身も20代のころに比べたらほとんどゲームはしなくなりました。
     でも、ささやかなものでいいなら誰にでも作ることはできます。それだけでも小さな幸せだと思います。ありがとうございます。

    1. コメントをいただいていたのを気づくのが遅れました。
      (ただいま5/10です。すみません・・・汗)

      コメント、ありがとうございます。
      そうですか。本業の世界は大変そうですね。狭き門なのですね。
      たしかに特殊な能力持ってないと、今の時代は厳しいかもしれないですね・・・。
      (昔はもう少し緩かった時代もあったかもしれませんね)

      わたしはそのような能力はもっておらず、子供の頃のままですね。
      あいも変わらず、できない人のままです(笑)
      (ゲーム系ではないコンピュータ関係者ではありますが)
      (考え方も子供の頃から変わっていないような気がします(笑))

      わたしのできることは、ある意味、門をくぐらせるところまでかなと思います。
      そのあと、どこに向かうかは・・・その人次第・・・と思っています。
      向かう先がコンピュータの世界である必要もないと思っています。
      (プログラミングをする → 構造的に物事を考えられるようになる。
        これはかなりその人のためになるはずです)
      なにかしらお役にたてれば幸いかな。と思っています。

      いきなり高みを望むと、その高い壁に躊躇することと思います。
      まずはゆるりと♪ですかね~。
      今の時代、時間に追われている・・・そんな気がしています。
      夢よりも現実を追うことに追われている・・・そんな状況のような気もします。

      まとめるのがなかなか難しいな・・・と思っていますが、
      なにごともほどよく・・・でしょうか。
      と、思う次第です。

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