おはようございます。
明けました。
本年もよろしくお願いいたします(_ _*
無料キャンペーン実施中です。
https://kinchannn.jp/2020/12/31/muryo-2/

こんにちは!きんです。
今日は12月31日。
今年も終わりですね。
と、いうことで、無料キャンペーン、やります!
アマゾンのページを見てたら、そうそう、無料キャンペーンが作れることを思い出しました。
お祭りだ~!みたいなところもありますが、日ごろの感謝かな。そんな感じで(^^)
注意点としては、キンドルのみとなります。
実際の本は無料にならないので、ご注意ください。
期間は本日の夕方から5日間(だと思われる)。
タイミングよく、ゲットしてくださいね♪(^^)
今回は3冊の本を無料とさせていただきます。
・The Java 使いこなす
わたし的には、よくできた本だと思っているけど、売れてない。ちょっと残念。。。
・Javaでゲームを作ろう2 パズルゲーム編
わたし的には、そして、読者の方からも駄作を指摘される一作。すいません。無料でおわび。
・JAvaでゲームを作ろう0 ゲーム基本編
とっかかりの本として、楽しんでもらえるんじゃないか。って、
そう思っています。
わたしの住んでいる愛知県名古屋市周辺の地域でも雪が降っています。
寒いです。
みなさま、よいお年をお過ごしください(_ _*
TOPページ、お正月バージョンにしてみました(^^)
おはようございます。きんです。
久しぶりにブログというか、投稿しますが、
やっと、ゲームを作る気に、というか、本を書くというか・・・
と、いうところで、また迷ってしまいました。
そう、ゲームを作るのと、本を作るのを、同時進行で進めなくてはいけない。
そうしないと、料理が出来上がってから、その料理の作り方を説明する。ようなものになってしまう。
(伝わらないでしょうな・・・)
本は最初から最後まで、文章を通して流れるように書いて、読めばいいが、
ゲーム作成は、あらゆる部分を同時進行で作っていかなくてはいけない。
建築現場のようなものだ。
上階からいくと、鉄骨を立て、床版を作り(鉄筋だったり、コンクリートだったり)、
その下では、間仕切りや天井を軽量鉄骨や木で壁を作りつつ、
天井内や壁内の配管や配線を行い、ボードで壁や天井を作る。
壁紙や吹き付け、床材等で仕上げていく。
外構工事も仕上げていかないといけない。
建物を作る前には、基礎も作らなくてはいけない。
全てが関係性を持ちながら、同時進行で進めていく。
大きな土台を作りながら、徐々に小さなものを作っていき、綺麗に仕上げていく。
つまり、大枠の上に、積み重ねて仕上げていかなくてはならない。
そんなものを本にできるのか?
もう少し補足するならば、
ダウンライトを付けるとする。
そのためには、軽量鉄骨で作られた天井下地がダウンライトの位置に当たる場合、
天井下地を切って、補強しなくてはならない。
さらに、天井のボードが貼られたら、ダウンライトを付ける穴を開けなくてはならない。
作ったものに手を加えなくてはならない。
つまり、一旦仕上げたとしても、完成のためには、仕上げたものに対して手を加えなくてはいけない。
こういうことが、プログラミングでも当たり前だ。
これを本で説明できるのだうか?
ということで、手がとまってしまった。
プログラミングしながら、本も同時進行していくように進めていかなくてはならない。
って、久しぶりにゲームを作り始めて思い出しました(笑)
最近、勉強の方をやってたのですが(実は簿記2級と初級英語w)、
勉強やりながら、片手間でゲーム作成&本作成は無理だな。って思っている次第です。
簿記2級も難しすぎだわ~。
勘定科目をもっとシンプルにまとめてほしいわ!
って、ここで無意味な意見をしてみる(笑)
簿記も気合入れてやらないと、無理だろうし・・・。
さてさて、どうやって、大きな山を攻略しますかね~・・・。
英語も軽く会話できるくらいのレベルになりたいな~。
これも、わたしにとっては大きな山です(ぐふっ・・・)
ちなみに、わたしは6年半くらい建築現場に携わっていた経歴があったりします。
(あの時はあの時で面白かったな~・・・)
早く答えを出さなくては・・・。
こんばんは。きんです。
わたしが出版しようと、決定づけさせてくれたのは、
このサイトだったと思います。
https://myisbn.jp/
MyISBN
デザインエッグ社です。
わたしは15年以上前から、出版することに興味があったと思っています。
でも、自費出版なら、100万以上・・・とか・・・
無理ですよね。
そんな時に壁を感じさせない、そんな画期的だったんです。
4980円で出せる時代になったんですね。
気づいたのが、4年前くらいでしょうか。
それを知って、やってみようと思いました。
リスクがそれほどないですからね。
儲けは、わたしの望む額には程遠いですが、
自分のスキルアップとしても、プラスになってくれるのでないか。
と今は思っています。
公に発信できること、うれしく思っています。
ところでですが、このようなサイト(出版社)は、他にもあります。
なので、どの出版社が良いかは、自分自身で吟味してみてくださいね。
自分に合う出版社を探してみてください。
ちなみに、この出版社を叩いている(批判されている)方もいるようです。
まー、わからんでもないですが、選択肢としては、アリだとわたしは思っています。
まー、いろいろと調べると、わからんでもなくなるところもありますけどね。
なので、吟味は必ずしてください。
出版はしようと思えば、簡単にできる時代になっています。
ただ、それなりの責任はともなうのではないか。
とも、思っております。
こんなわたしが本をだしていいのか・・・と思うこともありました。
でも、今は、やってきて、良かったと思っています。
そして、これからも続けていきたいと思っています。
みなさんもチャレンジ、してみてください(^^)
自分の中にある抵抗勢力に打ち勝って進んでいきましょう(^^)