コントローラ(パッド)テスト ページ
を作成しました。
&
Javaでゲームを作ろう3 JavaFXシューティングゲーム編
がコントローラー対応しました!
よろしくお願いいたします(_ _*
コントローラ(パッド)テスト ページ
を作成しました。
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Javaでゲームを作ろう3 JavaFXシューティングゲーム編
がコントローラー対応しました!
よろしくお願いいたします(_ _*
おはようございます!
Javaでコントローラ(パッド)を試してみました。
できるんですね。知らなかった・・・(汗)
シューティングゲームは近いうちにパッド対応を考えます。
(GWはもうすぐだし。やれるかな)
掲載モジュールはテスト版です。
ゲームに反映したタイミングで、
正式版を「らいぶらり」ページに載せたいと思います。
https://kinchannn.jp/wp-content/uploads/InputTest.zip
参考にさせていただいたページです。
感謝です!
(1)
argius note プログラミング関連
Javaでゲームパッドの入力をJInputを使って実現する
https://argius.hatenablog.jp/entry/2016/02/26/171151
(2)
『徒然に見ていただきたい事ども』のブログ
JInput/Javaでジョイパッドを制御するAPIです(その1)
https://ameblo.jp/ironbeans-308dey49s/entry-12077964524.html
うちにあるパッドは、バッファロー製のもので、
よくよく見たら、ボタンに数字が書いてあるんですね。
この通りに認識されます。
(実際にはマイナス1されるけど)

メガドライブミニのコントローラはうまくいきませんでした。
方向キーがうまくとれず。
こんにちは。きんです。
たまにですが、当サイトへのアクセスが10倍くらいにもなる時があります。
いやぁ~喜ばしいことで・・・。
と、いうわけではないんです。
調べていくと、送信元のIPアドレスが外国からのが多いんです。
さらに調べていきます。
クローラー(ボット)の他にも、いろんな国、いろんな企業/団体などからアクセスがあります。
なぜか、有名そうな大学からとかアクセスがありそうなんです。
なんだか変だな・・・と思いつつ・・・やっと分かりました。
(憶測が入ります)
IPスプーフィングとDDosを組み合わせた攻撃を受けているのです。
https://gigazine.net/news/20180309-ip-spoofing-ddos/
Gigazineさんに記事がありました。
これはね~難しかった。ここにたどり着くのが。(数年かかったかも・・・)
わたしのサイトが攻撃を受けている。と、思っていたんですが、
もちろんわたしのサイトも攻撃を受けているのですが、
他のサイトをも攻撃しているかもしれない。
ちなみにですが、個人のサイト管理者のどれだけの方が、
この攻撃を受けていることを知っているのか・・・ほぼ皆無ではないかと思っています。
もう少し順を追って説明していきます。

悪意のある謎のX氏は、
送信元IPアドレスを偽り(いつわり)ます。
X氏のIPアドレスではなく、Z大学に書き換えてしまうのです。
これが「IPスプーフィング」という攻撃になります。
IPスプーフィングでは、送信元IPが書き換えられているため、
もともとどこから来たデータなのか、分かりません。
攻撃者・謎のX氏は、これでいいんです。
まともにデータを返してほしいとは思っていないのですから。
かたや、サーバーA、B、Cは怪しい者とも分からず、
ふつうに処理を行い、偽られた送信元:Z大学へ返信するでしょう。
これが「DDos」攻撃になってしまいます。

これで何が起こるか・・・というと、いくつか思いつくのですが、
・ネットワークに負荷をかけ、ネットワーク的にダウンさせる。
・特定のサーバーに負荷をかけ、サーバーをダウンさせる。
(送信先ポートを80番にすれば、Webサーバーまでたどり着く可能性があるでしょう)
この攻撃に加担させられている可能性がある。むしろ高い。と思われます。
わたしのサーバーも例外ではなく、X氏の歩兵扱いにされていると思われます。
インターネットに接続しているサーバーのほとんどが、このような攻撃にさらされている。
といっても過言ではない。と思っています。
「サーバー管理者は対処すべきである」と思われるかもしれません。
しかし、送信元IPアドレスを偽られていることを判断することは送信先サーバー(サーバーA)では困難です。
(各サーバーの条件によっては、やれることもあるかと思います。
ただし、インターネットに接続する不特定多数のアクセスを認めてるサーバーは対応できないでしょう)
防ぐとすれば、根本対策をするならば、
怪しいパケットをインターネットに出すところでとめるしかない。
そう思っています。
例えばですが、ISPなど、インターネット接続業者がファイアーウォール等で、
適宜、不正なパケットを破棄する。

技術的には可能ではないでしょうか?(ここができないと、止められない)
この対策を行うとするならば、世界的な枠組みで行わないといけない。
この動きってないのかしらね?
Gigazineさんの記事を見ても、積極的に取り組む必要がある。とは書いてあるけど、
取り組んでいる。とは書いていない。
そして、ここで勘ぐってしまうんだけど、
各国、特に大国と呼ばれる各国は、IPスプーフィング攻撃の対応は取りたくないかもしれませんね。
対応をすると、他の国に攻撃できなくなってしまうので。
世界を飛び交うIPパケットの何%が、まともなパケットなんでしょう。
数%がまともで、90%以上が偽りのパケットだったりして・・・。
本当にそんな気もするんです。
いつかゴミだけが飛び交うネットワークの時代。が、すぐそこに。まで来ているのかもしれません。
Javaとは関係のないネタでした。
Javaもやらなきゃ・・・。
https://kinchannn.jp/
こんばんは!きんです。
先日、無料キャンペーンを行いました。
そのおかげか、少し来てくれる人が多いような?気がします。
できれば、意見をお願いいたします。
いろんな意見、おーけーです!
前向きに進めていきたいと思っています。
一番うれしいのは、アマゾンのカスタマーレビューですが、
ホームページでのご意見や、各ソーシャルネットワーク、
あと、なにあるかしら?
お願いしたいです。
わたしのやる気もUPします!
よろしくお願いいたします(_ _*
アマゾンからは、ページ中段に「登録情報」というのがありますが、
その中に「カスタマーレビュー」というのがありますので、
そこからお願いいたします。
ツイッターは
@java_kinchannn
です。
よろしくお願いいたします(_ _*(_ _*(_ _*
コロナ、引き続き、がんばっていきましょう!